僕が愛した全ての君へ

「今日も大好きだった!」

夏と、君と、わたしのこと

 

サマステ初日おめでとうございます!

 

始まってしまった!!!夏!!!!!

 

Love-tuneに会えない夏!!!!!

 

泣いてる暇なんてない!!!!!

 

こんな状況でもLove-tuneは、限られた媒体でその限りを尽くしてファンに何かを届けようとしてくれてるの。

こんな“今”を自分の言葉で残しておきたくて、このページを開きました。

 

 

あの2018年冬から4か月。

あの2017年秋から9か月。

あの2017年夏から11か月。

 

Love-tuneに会えなくても時間は勝手に進んでいくの、悔しくて、でも心のどこかでは時間が解決してくれるんじゃないかって思ってて。

 

きっとこの夏は、萩谷くんにとってもファンにとっても大切な夏だったんだよ、

わたしはアイドルであり大学生である萩谷慧悟くんが好きです。

アイドル兼学生“だから”好きです。

これは必要条件。

萩谷くんが学生じゃなくなるのが2019年春。

ずっと前からきまってたことで、わたしはこの時が来るのが怖かった。ついこの間までグループだって好きじゃなかったし、もう萩谷くんのファンでいられなくなるんだろうなあって考えたりして。

 

当たり前にあると思ってた、

2018年春、アイドル兼学生の萩谷くん最後のクリエ。

2018年夏、アイドル兼学生の萩谷くん最後の夏。きっとわたしにとってJr.担最後の夏。

2018年秋も2018年冬も、きっとコンスタントに仕事があって、ステージに立つ萩谷くんの姿はいつでも見れるんだと思ってたんだよね。

 

現実はそうはいかず、アイドルで大学生の萩谷くんと駆け抜ける夏は叶わなかった。

こんなことになるなんて思いもしない!

だって干されたことなかったもん。

陰が薄いだ地味だ何だ言われても、萩谷くんの居場所は必ずステージの上にあった。安井くんの対称を見ればそこに萩谷くんはいた。

それがわたしにとっての当たり前。

正直Jr.担の杞憂なんてわかってなかったよ!

ダメダメなオタクなので、ごめんね。

 

だけど、Love-tuneのこと大好きになって、学生じゃない『アイドル 萩谷慧悟』もきっとまた好きになるんだろうなあって思ってて。

萩谷くんはLove-tuneのこと『人生の教科書』って言ったの。これからも大切なことはLove-tuneから学んでいくんだよね。

 

正直、サマパラの発表までは「今までが恵まれすぎてただけ」って考えるようにしてたの。

Love-tuneの7人は最強の集まりで、お荷物なんて1人だっていなくて、だから推されてない状況になれてなくてオタクが過敏になってるだけ。

じゃなかったので、ちょっと凹んだりしてたんだけど、雑誌で見る萩谷くん今月も死ぬほどかっこいいのでわたしはまだ大丈夫!!!!!

 

学生最後の夏を一緒に駆け抜けられなかったこと、きっと一生悔しい。いつか萩谷くんのファンじゃなくなったって覚えてる。ある意味これだって忘れられない夏だ。暑い暑い夏の記憶、思い返しても戻ることはできないから、未来の君に想いを馳せて、嬉しい知らせを待ってます。

 

あ〜〜〜〜〜暑い暑い暑い。

 

忘れられない夏が始まる。