僕が愛した全ての君へ

「今日も大好きだった!」

君が『担当』になりました。

 

 

 

ジュニア祭り大阪公演お疲れさまでした!!

 

当たり前に賛否両論あるとは思いますが、わたしはめちゃくちゃたのしかったです!!!色んなこと感じたけど何よりも、とにかくたのしかった!!!!

割と自分の中のコンサートの概念をひっくり返されるくいには!!たのしかった!!

 

3日間通して素晴らしいものを見せてもらい、わたしに『担当』ができました。

 

たくさんの『推し』とはまた違った感覚のもの。

 

ステージ上でキラキラ輝く姿はまさに主役で、「わたしの担当は君だよ!」と大声で叫びたくなる感覚。

 

広いステージのどこにいても一瞬で見つけられちゃうほどの存在感。

 

決して万人に望まれてはいないメンバーで、幸せそうに笑う君の未来を見届けたい。

 

その場所にいるのは君じゃなくてもいいと言う人がいるかもしれない。その他の場所だって、その人が本当にいるべき場所じゃないんだとか そんな風に思ってる人は沢山いる。

 

だけど、そうじゃなくてもいい7人で そうであってほしいと願っちゃうような7人だから。

わたしは、その場所にいる君を好きになったよ。

 

沢山いる推しの中で、こんなに望まれてないグループは見たことがなかったの!

「うちのメンバーを返して。」「大切な2人を引き離さないで。」「何を取っても中途半端。」

そんな言葉を投げられるグループに「応援したい」と思う人がいることが悲しくて、出来るだけ距離を取って。好きじゃなくなりたいなんて思った時もありました。

デビューから一番遠いなんて言われて、いつか離れるなら好きにならないでおいた方が賢明だなんてなんて考えてたし。

 

でも何も知らないからそんなこと思えたんだよな!

 

たった3日間で!わたしはLove-tuneってグループが大好きになったよ!!!!

 

元のグループには返さないよ!!!居なくなった後も必要とされるくらいの‪メンバーともっともっと大きくなるんだ!って。

人ならここにだっているよ!!これから大切になっていくんだ!!って。

中途半端上等!!!二兎を追って二兎とも得る俺ら、カッコいいでしょ?って。

そんな言葉が聞こえてきそうなくらいギラギラ輝いて、何かを必死に届けようとしてくれる

 

Love-tuneって超かっこいいじゃん!!!

 

ユニット乱立、デビューの停滞、ジュニア戦国時代なんて言われちゃってる今この時、自分たちにしかない武器を手に入れかけて必死に踠いてる姿はわたしの求めるアイドルそのものだったの。

 

そして自分の武器を持ってる君が大阪城ホールで君だけの音を響かせて、別のユニットの武器と融合してるの。あぁ わたしはこの人を好きになったんだ、間違いじゃなかったんだ。って、そんなこと思わされて。

 

 どんな未来になっても良い。

わたしは君の未来を、たどり着くまでの道を見届けたいと思いました。

 

萩谷慧悟くん、わたしはあなたを担当したい。

 

 

 

Love-tune萩谷慧悟 が担当様です。

これからどうか、キラキラ輝くあなたの姿を見続けられますように。